毎日飲むならまとめ買い一択!おすすめの安いお茶

消耗品
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あなたは毎日、コンビニや自動販売機などで出勤前に飲み物を購入していませんか?

それ、めちゃくちゃもったいないです。

今回は商品の紹介もしますが、まとめ買いの利点を全面にお伝えしていこうかなと思います。

この記事を読むことで、きっとまとめ買いをしたくなります。そして、コンビニや自動販売機にお世話になることもグッと減ること間違いありません!

まとめ買いのメリットは単価が安い、毎日購入する手間がなくなる、

毎日飲むモノ、それぞれ好みがあるかとは思いますが、お茶だったりコーヒーだったり、ましてやジュースを飲む人もいるかと思います。

でも毎日飲むとなるとできるだけ単価を抑えて購入したいと思うのは当然のことかと思います。

価格について実際の金額を出しながら説明していきます。

自分が定期的に購入している商品を例に出して紹介していこうと思います。

まず普段一般的にコンビニや自動販売機で購入するお茶は自分の感覚値的に一本150円くらいかなと思っています。

仮に1日1本48日継続したとして毎日買う飲料だけで税込み7,200円のお金を使っています。

コンビニでまとめ買いが出来るのかは定かではありませんが、まとめ買いが出来る場合はそれより更に金額が安くなるとは思います。

それに比較して、自分はある緑茶を毎日飲んでいます。これは楽天市場で500mlが48本入った商品で税込み2,680円です。

この金額で一目瞭然だとは思いますが、圧倒的に安いんです。

なんでこんなに価格差が出るのか

この金額の差として物流の仕組みが関係しています。

物流の仕組みとしてまず

①ドリンクのメーカーから物流センターに運ばれる

②物流センターで店舗ごとに商品の仕分けを行う

③分けられた商品をそれぞれの店舗に運ぶ

④コンビニや自動販売機に並び販売される

⑤私たち消費者のもとに届くというわけです。

大まかに4つの流れのポイントで商品が私たちの手元に届くわけなんですが、楽天やAmazonなどのいわゆるECサイトを利用することで①は同じだと思うんですが、②の段階で私たちの自宅へ届くような仕組みになっているのです。

③から⑤の流れが省略されるということでその分諸々の費用や人件費がかからないので上記のような金額の差が出てくるのです。

次に毎日購入する手間がなくなるというのも大きなメリットかと思います。

例えば毎日通勤中や通学中にコンビニに寄って飲み物を1本購入するにしても同じことを考える方も多いかと思いますので当然のようにコンビニのレジには行列ができてしまいます。

自動販売機に行列が出来ることは無いとは思いますが、小銭を入れて購入して、、、という手間が発生してしまいます。

例えばコンビニのレジがいつもより多くて遅刻してしまったということやあと数秒早ければ電車やバスに乗れた、さらに言えば遅刻もせずに済んだ。という経験あなたにはありませんか?

まとめ買いすることでそのリスクを抑えることができます。

まとめ買いのデメリットは味に飽きる、ストックしすぎるとだめになる

味に飽きやすい人は注意が必要です。

次にデメリットを挙げると、まとめ買いで同じものを毎日飲むことがほぼ決定される状況になるので味に飽きてしまう可能性があります。また、好きな味でなければ続かないという懸念点もあります。

自分は毎日同じ緑茶をまとめ買いして飲んでいますが、今のところ味に飽きたということも無いのでとても満足しています。一度チャレンジ精神で同じシリーズの烏龍茶を購入してみたんですが、自分は緑茶のほうが好きで2回目からは緑茶を毎回頼むようにしています。

これはあくまで自分の好みで好き嫌いがあると思うので好きな種類の飲物をリピートすることが重要だと思います。

ストックのし過ぎも注意

ストックしすぎるとだめになってしまうということがあります。

やはり季節によって、夏は結構飲むし、冬は飲む量も減るというのは当然のことかと思います。

昔、それを考慮せずにいつも通りに購入して失敗した経験があります。

冬場に何も考えずにいつもの量頼んでしまったんですが、そんなにたくさん飲むこともなかったので購入からしばらく経ってダンボールを開けたときには最初のときより若干お茶の色が変わっていたということがありました。

飲む分には何も影響はなかったんですが、気持ち的に時間が経ってしまったというところと色が変わってしまったということが頭の片隅にあったので次回からは気をつけようという気になりました笑

おすすめ商品は「LDC お茶屋さんのお茶」シリーズです

自分がこの記事で書いてきた緑茶がLDC お茶屋さんの緑茶という商品です。

この商品の良いところはとにかく飲みやすいところと価格の安さです。

この商品はクセがあまりなく特に飲みにくいと感じたことはありません。また、自分自身がこだわりがめちゃくちゃ強いわけではないので不快に思わない範囲でお茶を選んでいたと思います。

こだわりが強ければ毎日飲む商品でもあるので色々飲んでみて好きな味を探すのが結構大切かと思います。

次に価格の単価が約56円ほどなので他の商品と比較しても最安値であることは大きいです。毎日飲むことは確実なので必要経費を最小限に抑えるのはやはり大切です。

それほど重要視してなかったですが嬉しかった点として、ペットボトルの容器が柔らかいものなので処分にあまり困らないところもポイントが高かったです。

いろはすほどではないんですが、簡単に潰せるペットボトルなのでそこにはあまりストレスを感じません。

お茶がお好きな方は以下のリンクから購入してもらえるとこれからの記事執筆の励みになります。


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